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NEWS-PF11シリーズパネルキャプティブスクリューの3つの取り付け方法

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PEM
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  • ベストセラー PF11シリーズ脱落防止ねじは外観デザインはそのままに、三つの取り付け方法を選択いただけます。
    ♦ 画像をクリック 取り付けアニメーションがご覧になれます。  

    1. セルフクリンチング・プレスインスタイル
    PEM80年の歴史で培ったセルフクリンチング・圧入ノウハウ。
    取り付け後、パネル裏面に出っ張りはありません。(スクリューは別)
    用途により、スクリューの長さは三種類から選択できます。

    PEM,PennEngineering PF11,セルフクリンチング圧入タイプパネルキャプティブスクリュー
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  • 2. フレア・マウント(へら返し・リベット)スタイル
    ぎりぎりまで、板端によせて取り付けることができます。
     プレス圧入のような高い取り付け力は必要ありません。
  • 金属板以外、いろいろな材質のパネルに取り付けられます。板の硬さに影響はありません。
    取り付け後、パネル裏面に出っ張りがありません。
    最も薄い板に取り付けることができます。(M3サイズで0.8mm以上)
    塗装面への取り付けに有効です。PEMフレアマウントタイプパネルキャプティブスクリュー
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  • 3. フレア・マウント・フローティングスタイル
    通常PF11シリーズに比べ、約3倍のフローティング量があります。位置ズレ吸収に最適。
    フレア・マウントスタイルですので、板の硬さの影響に関係なく取り付けられます。

    PEM フレアマウントフローティングスタイルパネルキャプティブパネルスクリュー取り付け
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  • PEM, PennEngineering コンピュータ,サーバー使用例
  •  "CAPTIVE PANEL SCREWS" パネルファスナーカタログダウンロードはこちらから
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